忍者ブログ
2009.3.27
[20]  [21]  [22]  [23]  [24]  [25]  [26]  [27]  [28]  [29
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ボーン・ダンスより

Tibia→脛骨
Fibia→?

Fibiaの正体が判る方がいらっしゃいましたら、コメントを下さい、、、

・ボーン・ダンスとは?

「第30話 成績アップはダンスで!」において、マイリー・スチュワートが考案したダンスです

~概要~

マイリー・スチュワートの成績不振で、学校から通知が届きます
次回、生物のテストで「B」を取らなければ、ヨーロッパツアーに行けないことになってしまいます
リコに勉強を教えてもらおうと奮闘するも、リコの勉強方法は「教科書」を覚えること
テストで「B」を取るためには、人体にある骨(206)を暗記する必要があります
そこでマイリー・スチュワートは、ダンスで暗記する方法を考案します。
それが、「ボーン・ダンス」です
紆余曲折を経て、先生にも認められ、「A」を取ることに成功

mileycyrus_dot_comhannahmontanaep30.jpg
 










mileycyrus_dot_comhannahmontanaep_2.jpg










mileycyrus_dot_comhannahmontanaep_3.jpg










mileycyrus_comhannahmontanaseason_2.jpg










=======

画像転載:http://kitchenmama.cocolog-nifty.com/

ブログ「kitchen mama」さんです。マイリーの情報が沢山。いつもお世話になっています。。。
プラグインにリンクを設置させて頂きました。

=====

・動画

※セリフは英語ですセリフの日本語訳を読んでから、動画を見ることをオススメします動画再生中に
  スクロールすると、重くて音声が途切れるかも、、、

=ボーン・ダンス=



セリフ(英語・日本語)

ドラマ(日本語)内のセリフとは必ずしも一致していません
ドラマ内のセリフが分かる方、いらっしゃいましたらコメントして頂けると幸いです

-She can't do it without dancing, we have to distract Kunkel.
-彼女はダンスをしないと、できないのよ。クンケルの気をそらさなくちゃ。
-Way ahead of you.You want paper cut, bit-my-tongue or a nosebleed?
-お安いご用さ。紙で手を切る、舌を噛む、それとも鼻血がいい?
-Oh, nosebleed is my favorite!
-おぉ、鼻血がいいわ!
-Well, lean back 'cause you're in the splashing zone.Ow! Oh man, oh, it's a nosebleed!
-じゃ、後ろに反って。鼻血が飛び散るよ。おぉ、おぉ、鼻血が出てきたよ!
-Oh, it's gusher!
-おぉ、すごい勢い!
-It's a gusher, that's what it is! Look, everyone, it's a gusher.
-すごい勢いで出てくるよ。どさどさとさ!みんな見て、すごい勢いで出てくるんだ。
-Oaken, Oaken, honestly! Paper cuts, bitten tongues, and now a nosebleed! We should put you in a    -helmet.
-オッケー、オッケー、率直に言うわね!紙で手を切ったり、舌を噛む、今度は鼻血!あなたにはヘルメットを
-かぶってもらわないといけないわね。
-With the parietal bone, it might be crazy...
-頭頂骨があって、ちょっと変だけど
-Stewart!
-スチュワート!
-Leg cramp! I just need to, you know, shake it off with some dance steps?
-脚が痺れるの!ちょっとしたダンスのステップで痺れを治したいだけなの。いいでしょうか?
-That' s it! I warned you about cheating. Your test is over.
-もうたくさん!カンニングについては警告したはずよ。あなたの試験は、これで終わりです。
-But, I'm not cheating! I know the answers. And I can prove it if I can move it.
-でもカンニングはしていないわ!答えは知っています。足を動かすことさえできたら、証明できるわ。
-I suggest you move it down to the principal's office. Just go down the hall, make a left, then a right-
-when you see  your brother, you're there.
-校長室まで歩いて行くことで足の痺れを解消することを提案します。廊下をまっすぐに行って左に曲がり、
-それから右に曲がりなさい。あなたのお兄さんがいたら、そこが校長室ですよ。
-Everybody knows the bones, just had to find a way. Everybody knows what I'm talkin 'bout,
-that's how I'll get an A.
-骨については誰でも知っているのよ。ただ、その知っていることに気がつく方法を見つけなくちゃいけないのよ。
-私が何について話しているかは、誰でも分かってるわ。これが私流の「A」を取る方法なんだもの。
-Stewart! I thought I told you...
-スチュワート!さっき言ったはずよ...
-Just give her a chance. Please?
-もう一回だけ彼女にチャンスをあげて。お願い。
-My body has many parts, and this is where it starts. Phalanges, I have ten.
-And metatarsals, then, I got some tarsals, too. I'll put 'em in my shoe.
-私の体には多くの器官があるわ。これが始まり。指関節、10の指節骨があるの。そして、中足骨、足根骨も
-あるわ。これらは私の靴のなかに入るのよ。
-She's tellin' the truth...
-彼女は、ほんとのことを言ってる...
-The fibula is next, according to my text. Then comes the tibia, that ain't no fibia.
-テキストによると、腓骨が次にくるわ。そして、次はティビア、フィビアではなくってよ。
-And now up to my knee, yeah, yeah, yeah. That's the patella to me.
-さて、膝まできたわね。膝まで。ここの骨は、膝蓋骨よね。
-We're doing the bone dance, you study the answers again and again till I get it right.
-私たちはボーン・ダンスをしているよの。正しい答えが得られるまで、何度も何度も勉強するわ、正しい答えが
-見つかるまでね。

-Come on, everybody, move those...fe...femurs!
-みんなも踊って...大腿骨を動かすのよ!
-Yeah, by the look of these tests, you losers need all the help you could get.
-これらの試験の結果を見ると、きみたち敗者は得られる全てのヘルプを必要としているね。
-We're doin' the bone dance, you dance and you learn it...
-私たちはボーン・ダンスをしているのよ。踊って学ぶボーン・ダンス...

-And now I take it home with the parietal bone. It might be crazy, but we learn that way.
-頭頂骨と共にそれを家へ持っていくの。変かも知れないけど、私たちはこの方法を使って覚えるのよ。
-Temporal and frontal ,too. And now we're finally through. That makes 206. I found a way that clicks.
-側頭部と正面もね。とうとうこれで最後ね。これで206よ。最上の覚え方を見つけたわ。
-Bone Thugs in the house!
-ボーン・サグスが屋内にいるよ!
-We're doing the bone dance, you study the answers again and again till I get it right.
-私たちはボーン・ダンスをしているのよ。正しい答えが得られるまで、何度も繰り返して勉強するわ、
-正しい答えが見つかるまでね。
-We're doing the bone dance, you dance and you learn it, and we won't me-ess up this test.
-We'll get it perfect. Word!
-私たちはボーン・ダンスをしているのよ。ダンスをして覚えるの。ダンスをして覚えるとこのテストに失敗
-しないわ。満点を取れるわ。保証する!
-That's it! Stewart, I'm going to get the principal.
-これで決まり!スチュワート、校長を連れてくるわ。
-What...?
-どうして...?
-I want you to show him that dance. It's the best study technique I've ever seen! By the way,
-you got an A! Word!
-あなたのダンスを彼に披露してほしいの。あなたのダンスは、これまでに私が見た最高の学習技法だわ!
-ところで、あなたの成績は「A」よ!保証します!
-We're goin' to Europe!
-ヨーロッパへ行こう!
-Give me some metacarpal love!
-愛情のこもった中手骨を!

-We're doin' the bone dance, you study the answers...
-私たちはボーン・ダンスをしているのよ。ダンスをしながら答えを覚えるの...
-What?
-なに?
-That song...those moves...your voice...it all reminds me of some famous singer...
-この歌...このダンス...きみの声...全てが有名な歌手を思い出させる
-Kelly Clarkson?
-ケリー・クラークソン?
-Hilary Duff?
-ヒラリー・ダフ?
-Jay-Z!
-ジェイ・ジー!
-I got it! Hannah Montana!
-分かった!ハンナ・モンタナ!
-HannahMontana, you little joker! You're so...
-ハンナ・モンタナ、冗談もほどほどにしてよ!まったく...
-You're right, what was I thinking? This bubble-brain can never pull off something like that!
-そうだね、ぼくはいったい何を考えていたんだろう?この能天気な人に、ハンナ・モンタナ級の芸なんてできる  -はずないよね!
-Yeah, what were you thinking? We're talkin' nothin' upstairs, if you know what I mean.
-そのとおり、きみは何を考えていたの?彼女は頭が空っぽなんだよ。僕の言う意味わかるな。
-Hey, Oliver, I can see you!
-オリバー、あなたが見えるわ!

転載:
http://jp.yappr.com/welcome/Video.action?videoGuid=67ED668C-EA56-4DEC-85A1-5AA98EF92B9E

※注意

セリフは、転載(リンク)の文章を、すべて自分で入力したものです。
そのため、ミスがある場合があります。
ミスを発見したら、コメントして頂けると幸いです
また、セリフは、すべて原本に忠実に入力しています。
入力中、原本に以下のミスを発見しましたが、訂正していません。
その他、原本にミスがあったら、コメントして頂けると幸いです

・「Oaken」→「オッケー」と訳出されています
  「Oaken」は「Oliver Oaken(オリバー・オーケン)」、つまり、オリバーのこと?
・「私たちはボーン・ダンスをしているよの。」→「私たちはボーン・ダンスをしているのよ。」

=ボーン・ダンス(歌詞)=



・歌詞

※「ボーン・ダンス」は正式にCDに収録されたものではありません。。。
  そのため、上記の歌詞に若干ズレがありますが、ご了承ください
 

Everybody knows the bones
Just had to find a way
Everybody know what I'm talking 'bout
That's how I'll get an A
 

My body's many parts
And this is where it starts
Phalanges I have 10
And Metatarsals then
 

I got some Tarsals to
I'll put them in my shoe
The Fibula is next
According to my text
 

Then comes the Tibia
That ain't no Fibia
 

And now up to my knee, yeah, yeah, yeah
That's the patella to me
 

[Chorus:]
We're doing the bone dance
You study the answers
Again and again til I get it right
 

We're doing the bone dance
You dance and you learn it
And we won't mess up this test
We'll get it perfect
 

When I milk the cow
On uncle earl's farm
I use the ulna bone
That is in my arm
 

Moo-Yah!
 

And now I take it home
With the Parietal bone
It might be crazy
But we learn that way
 

Temporal and frontal too
And now we're finally through
That makes two hundred & six
I found a way that clicks
 

Bone Thugs in the house
 

We're doing the bone dance
You study the answers
Again and again till I get it right
 

We're doing the bone dance
You dance and you learn it
And we won't mess up this test
We'll get it perfect... word!


=====
=====

コメント

 一度聞いてから、この音楽が耳から離れません
4月1日ということで、特集してみました
エイプリルフールではありません、、、

MTVにおいて、マイリーの特集があります

=====

MTV Meets:マイリー・サイラス

 

全世界で大人気のティーン・セレブ、マイリー・サイラスを特集!

現在世界でいちばん注目を集めるティーン・エイジャー、マイリー・サイラス。1992年11月23日にナッシュビルで生まれたマイリーは、カントリー界のスーパースター、ビリー・レイ・サイラスの娘として音楽に囲まれて育ち、12歳のときにギターを手にしてからは「クリエイティブな気分になったらギターを弾きながら作曲」するように。その力量はアーティスト、マイリー・サイラスとしてのデビュー・アルバム『breakout 』(全米初登場1位)で遺憾なく発揮されている。マドンナ、ブリトニーに続く次代のポップ・アイコンとの声も高い。今回は、マイリーにMTVのカメラが密着。アーティストとして、女優として、彼女の音楽に関してのインタビューの他にベルリン・ライブ・ツアーの模様(演奏曲:「Breakout」、「7 Things」、「See you Again」)、ディズニーランドで16歳のバースデーイベントを行った時の模様をお届け。

=====

On Air Schedule

4/25 [土] 26:00 - 26:30
5/1 [金] 12:30 - 13:00
5/1 [金] 24:00 - 24:30
5/2 [土] 27:00 - 27:30

記事を転載させて頂きます

=====2009/03/09 マイリー・サイラス、レディオヘッドにキレる

最近のマイリー・サイラスは、会いたい人がいれば誰にでも会えるのだろう。レギュラー出演している番組は大ヒットし、複数の主演映画が控えている彼女は、ディズニー・チャンネルが誇るティーン・クイーン世代の顔なのだから。

だが、そんなマイリーでも会えない人が居たようだ。先月開催されたグラミー賞授賞式にて、マイリーはUK出身のカリスマ・バンド、レディオヘッドから面会を断られてしまった。

「ていうか、この人たちに本当に会いたい!って感じだったの」とマイリーは3日に出演したラジオ番組で述べた。「ビビっちゃうわ。彼らは私にとってロックの神様なの。私が泣いちゃうような人は、この人たちだけなのよ」。

16歳のポップスターは、周りの関係者を使って、ご対面を実現しようと必死だった。

「(マネージャーには)"できる限りのコネを使って"って言ったわ。マネージャーは彼らに"マイリーは本当に熱狂的なファンです"って伝えたの。でも彼らは"僕らはそういうことをしないんだ"だって」。

「彼らこそが私が音楽を愛する理由」だという彼女だけに、失意は激しかった。

「そういうことはしないって言うけど、別にスタッフを引き連れて行くつもりじゃなかったのよ」とマイリー。「既に友だち全員にメールを打って、"(彼らに会えれば)人生でやり残したことはない"って伝えていたのに」。

「私たちはみんなビックリしていたわ」と彼女は振り返り、彼らの冷淡さは「感じが悪かった」と明かした。「(レディオヘッドは)私が泣いてしまうような人なのに」とのこと。

打ちのめられたマイリーは、レディオヘッドのライブパフォーマンスを観ずに会場を去った。

「ムカついたから帰ったの。(ライブを)観る気はなくなったわ。レディオヘッドなんてサイアク!」とマイリーは述べた。「彼らをメチャメチャにしてやるわ。みんなに言いふらしてやる」。

しかし、マイリーは他のセレブリティには無事出会えたようだ。

「ファーギーが1番かっこよかった」と語った彼女は、ポール・マッカートニー、クリス・マーティン(コールドプレイ)、キングス・オブ・レオンとの対面にも感動したという。■

=====2009/03/13 レディオヘッド、マイリー・サイラスに「大人になれ」
 

グラミー賞のバックステージでの面会を断ったせいで、ティーン・アイドル、マイリー・サイラスから「メチャメチャにしてやる」と脅されてから1週間。UKを代表するロックバンド、レディオヘッドが、彼女の発言に反応を示した。

マイリーは先週、ラジオ番組の中で、グラミー賞でレディオヘッドに会うことを楽しみにしていたが、「そういうことはしない」と断られたというエピソードを暴露。「ムカついたから帰ったの。(ライブを)観る気はなくなったわ。レディオヘッドなんてサイアク!みんなに言いふらしてやる」と鼻息を荒くしていた。

レディオヘッドは、明らかに気を悪くしたようだ。彼らは米「アス・ウィークリー」誌最新号に対し、「マイリーも大人になれば、そんな特権意識を持つべきではないと学ぶだろう」と文書を通じてコメントした。

グラミー賞でレディオヘッドに腹を立てたのは、マイリーだけではない。ラッパーのカニエ・ウェストは先日、テレビ番組の収録中に、自身もグラミー賞でレディオヘッドに会えなかったことを明かした。怒りから、レディオヘッドのライブ中は座っていたそうだ。

そこでバンドはカニエ風のスタイルで、公式サイト「Dead Air Space」を通じて噂について言及。フロントマンのトム・ヨークは「僕らみんなに安全な旅を祈る」とブログに綴った。

「もし君がまだ僕らを好きで、何もしていないのに思いがけず気分を害してしまった人たちの1人でなければ、キスを送るよ」。■

Jocelyn Vena, MTV News

=====

転載:http://www.mtvjapan.com/index.html

=====

マイリーに会わないなんて、、、
ファンにとっては、とてつもないもチャンスなのに

カウンター
ツリーカテゴリー
コズミックカレンダー(widget)
最新コメント
[03/10 NONAME]
[02/21 Cecile]
[11/19 クー]
[10/15 po]
[03/31 セレーナ・ゴメス]
カレンダー
06 2026/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
プロフィール
HN:
Vega
性別:
非公開
職業:
学生
自己紹介:
ブログ開設!よろしくお願い致します。
マイリーサイラス検定
最新記事
(03/13)
(02/05)
(09/19)
(05/30)
(05/17)
ブログ内検索

Copyright © マイリー・サイラス in Vega All Rights Reserved.
Material & Template by Inori
忍者ブログ [PR]